いつのまにか PSO2

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なんと素敵なステージ!

ここのところ、ログインしたとなれば「サブ」のレベルを上げよう!と意気込み、
コレクトシートをどうにか1枚だけでもコンプリートしよう!と四苦八苦する私。

限られているログイン時間。
少しはのんびりしたいなぁ~と思って、何気にチームメンバー一覧を見てみると
マイルームにいるメンバーが一人。
普段みんなエキスパートブロックにいるので、コレはチャンスとばかりに、
久しぶりに面と向かって会いたいという衝動に駆られた。

突然の事なので行く前に一声かけようかと思ったが、
そのままドアをノックして部屋へ入った。



「おじゃましまーす」





「あれ?」


マイルームにいると表示されていたのに、誰もいない。


「おかしいな。入れ違いになっちゃったかな?」


少し待ってみようかと思って、玄関先でじっとしていたがお隣の部屋にいるのかも知れない。
そう思い右の部屋へ向かうと、そこは教室になっていたw


「おおっ!学校だ!すごいっ はじめてみた!」


既に独り言が激しくなってゆくw
一部屋丸々教室にしているマイルームを見たことがなかったので、
とてもテンションが上がってしまった。


「私が座るなら~この辺のお席かな・・やっぱりもう少し後ろかな」


廊下へ出てみると鉢植えの朝顔が元気に咲いていた。


「懐かしいっ!」


そのままベランダ伝いに端の部屋へ入ってみると・・・・


「スッゴーーイ!」


なんともバブリーなクラブが出現。
シアン色で統一されたライトがグルグルときらめき、時折激しいスモークがブシューッ!
ステージはクーナのアノステージ。そして天井に向かってファイヤーがぐおおっと。

これはもう、ステージに上がるしかないw
誰もいない激しい部屋で踊りだす私。



「いらっしゃい」


ハッ!?


ビックリしてステージから降りるw
玄関へ戻ると、ビジフォンの前に部屋の主がいた。



「素敵なステージね!すごい!」

「こだわって作ってるからね」

「遊んでいってもいい?」

「どうぞ」



では、遠慮なくw
ステージに戻り踊りまくる私。
ひと汗かいて気分もスッキリ。
玄関へ戻り、ありがとうと声を掛ける。

・・・・というか、そもそもの目的が違うだろうw
私は部屋に遊び目的でお邪魔したのではなく、部屋の主と会いたくてお邪魔したはず。
本人を目の間に話しかけるが、まったく反応がないので
別の人とチャットしているのか、リアル世界で用事をしているのか??
また改めようと思い、グッジョブで「ありがとう」と伝える。



それでは、おじゃましました。


礼をして部屋を後にした。
本当の目的はどこへやら。
私のマイペースはここでも炸裂してしまったw



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